スター・ウォーズ 帝国の逆襲/エピソードV

1980年公開。
シリーズ第二作。

前作とは打って変わり、SFXを全面に押し出した質の高い戦闘シーン、話が途中で終了してしまうという当時としては考えられないストーリー展開や丁寧な演出などから、スターウォーズの最高傑作との呼び声も高い。

また、ダース・ベイダーのテーマ曲である「インペリアルマーチ(The Imperial March)」をはじめとした完成度の高い楽曲が使用され、映画音楽におけるスター・ウォーズの評価を高めることとなった作品とも言える。

1997年にはCGで化粧直しやシーン追加が行われた「特別篇」が公開されている。

 
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