駅貼り広告2016

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2016年の幕開けはSWとともに

駅貼り広告

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BB-8 レイ カイロ・レン
キャプテン・ファズマ

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目覚めよ

新3部作 いよいよ始動

11月18日からチケット販売が開始されました。

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Amazonが「スター・ウォーズ」コーナー開設


Amazonが「スター・ウォーズ」コーナー開設

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20150323_694163.html

公式アイテム2000点以上を品揃え

STARWARS フォースの覚醒

駅のポスターにでっかくSTARWARSのロゴが掲げられました!

STARWARS フォースの覚醒

2015年は新たなるSTARWARS YEAR始動ということになるようです。

12月18日ということでまだ1年近く先のことですが、少しづつ盛り上がっていこうということでしょう。

 

スター・ウォーズ新作の監督にJ・J・エイブラムス



ウォルト・ディズニーは昨年10月、ルーカスフィルムを40億ドル(約3600億円)で買収。
シリーズの新作を3部作で製作すると発表していた。

ジョージ・ルーカスはクリエイティブ・コンサルタントとして新3部作に携わる。
新3部作は2〜3年の間隔で公開される予定。

 

『スター・ウォーズ』の超空間移動では「星は見えない」


ファルコン号が超空間に突入するとき、星が何本もの筋に変化する、目がくらむようなあのシーンは実際には起こらないことを英国の学生チームが計算した。

宇宙を高速で移動するとドップラー効果のためにハン・ソロ、ルーク・スカイウォーカー、そしてレイア姫の目には、宇宙船に向かってくる星が一切見えないはずだという。

ま、実際に起こるかどうかが重要とは限らない、ですが。映画の世界では。

 

ベイダー卿が世界終末の日から逃れられる宇宙船の乗船チケットを配布。


実はウクライナ・インターネット党の活動家。
ウクライナ・インターネット党では何らかのアピール行動を起こす際、ダースベイダーやストームトルーパーの格好をするのが恒例となっているそうです。

楽しそうな党ですが、議員にはなれたのかな?

 

3POだね。


翻訳機能をつけておいてもらえば。
あと。外装を金色にしてもらえれば完璧。

でも、イラストを見ると、ロボコップっぽいな。

 

『スター・ウォーズ』ブルーレイBOXがついに予約開始!

【DVD】『スター・ウォーズ』ブルーレイBOXがついに予約開始!

Amazon.co.jp 『スター・ウォーズ ブルーレイBOX』 特設ページ

全世界の映画ファンを熱狂させたSF超大作『スター・ウォーズ』ブルーレイBOXの予約受付を開始しました。

シリーズの全エピソード収録した『スター・ウォーズ コンプリート・サーガ ブルーレイBOX』と、エピソード1から3までを収録した『スター・ウォーズ プリクエル・トリロジー ブルーレイBOX』、エピソード4から6までを収録した『スター・ウォーズ オリジナル・トリロジー ブルーレイBOX』の3 種類が発売されます。


 

アディダス オリジナルス×スター・ウォーズ発売、ダース・ベイダーも応援!

「アディダス オリジナルス」と『スター・ウォーズ』がコラボレーションしたシューズコレクション「アディダス オリジナルス×スター・ウォーズ」の発売記念イベントが行われた。

「スター・ウォーズ」ライブ公演、ロンドンでワールドプレミア開催

映画「スター・ウォーズ(Star Wars)」シリーズのライブショー「Star Wars: A Musical Journey」のワールドプレミア公演が開催された。

WOWOWでスター・ウォーズ日本公開30周年を記念記念ドキュメンタリー番組3作品を放送

WOWOWは26日、映画『スター・ウォーズ』日本公開30周年を記念して、7月13日と14日に記念ドキュメンタリー番組3作品を放送すると発表した。
http://journal.mycom.co.jp/news/2008/05/27/003/

女優ヌード流出事件、俳優エディソン・チャン、香港映画界から引退を宣言


香港の人気女優らのヌード写真がインターネットに流失した事件で、流出元となった人気俳優、エディソン・チャン(陳冠希、Edison Chen、27)さんが21日、記者会見を開き、一連の映像は自分が撮影したものと認め香港映画界から引退すると宣言した。
エディソン・チャン(Edison Chen)陳冠希の画像
そのデータはエディソン・チャンがパソコンの修理に出した際に抜き取られたということらしい。

スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐

2005年公開。
スター・ウォーズシリーズの最終作。

旧三部作最大の敵ダース・ベイダー誕生と銀河帝国の成立の秘話が描かれている。

全エピソード中最も暗いエピソードであり、また、新三部作と旧三部作を繋ぐ重要なエピソードである。
このエピソードの公開によって、それまで低かったエピソード1/エピソード2の評価が引き上げられ、エピソード4へのつながりと共に、シリーズ全体の評価を見直す流れを作った。
 

スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃

2002年公開。

後にダース・ベイダーとなるアナキン・スカイウォーカーの青年時代、パドメとの禁じられた愛を描く。シリーズで唯一の恋愛映画。

1977年の第1作『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』の台詞にも登場した「クローン戦争」を描いた。また、この作品からヨーダは全てCGで表現されるようになり、本当の生き物のようにリアルになった。
本作もエピソード5と同じく本編そのものは話が途中のまま終了するという形が取られた。

ナイトクラブのシーンと、ジェダイの図書館でオビ=ワン・ケノービが惑星カミーノの情報を探しているシーンに、それぞれジョージ・ルーカスの娘と息子が登場している。
 

スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス

1999年公開。
スター・ウォーズシリーズの4番目に発表された映画。
前作から16年ぶりに製作された。

ジョージ・ルーカスにとっては「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」のあと監督業から撤退して以来、22年ぶりの監督作。

タイトルの意味は「見えざる脅威」であるが、全シリーズ中唯一原題がそのまま邦題となっている。

後にダース・ベイダーとなるアナキン・スカイウォーカーの少年時代を描いたエピソードで、悪役として後の銀河皇帝ダース・シディアスやその弟子のダース・モールが登場。
 

スター・ウォーズ ジェダイの復讐/エピソードVI

1983年公開。
シリーズ第三作。

全シリーズ総じての完結篇であり、これ以降の物語は現在映画として、またジョージ・ルーカスの公式の物語としては一切発表されていない。

第56回アカデミー賞では音響・視覚効果における特別業績賞を受賞。また、作曲賞、美術賞にもノミネートされた。

1997年には最新CG技術などを使ってシーンの差し替えなどが施された『スター・ウォーズ/ジェダイの復讐 特別篇』が公開された。現在発売されているDVDは、さらに変更が加えられている。

なお、2004年9月「スター・ウォーズ トリロジー DVD-BOX」の発売を機に、邦題も『スター・ウォーズ/ジェダイの復讐』から『スター・ウォーズ/ジェダイの帰還』へと変更された。
 

スター・ウォーズ 帝国の逆襲/エピソードV

1980年公開。
シリーズ第二作。

前作とは打って変わり、SFXを全面に押し出した質の高い戦闘シーン、話が途中で終了してしまうという当時としては考えられないストーリー展開や丁寧な演出などから、スターウォーズの最高傑作との呼び声も高い。

また、ダース・ベイダーのテーマ曲である「インペリアルマーチ(The Imperial March)」をはじめとした完成度の高い楽曲が使用され、映画音楽におけるスター・ウォーズの評価を高めることとなった作品とも言える。

1997年にはCGで化粧直しやシーン追加が行われた「特別篇」が公開されている。

 

スター・ウォーズ (新たなる希望)/エピソードIV

遠い昔、遥か彼方の銀河で・・・

1977年公開。
記念すべきシリーズ第1作。

公開当初のタイトルは『スター・ウォーズ』のみであったが、のちに「エピソード4/新たなる希望」というサブタイトルが追加されることとなった。

リバイバル公開が決まった時点からこのサブタイトルがクレジットされるようになった。

1997年にはCGで化粧直しやシーン追加が行われた「特別篇」が公開されている。

 
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